みなさんを支えるスーパーバイザー看護師
訪問に行くのは一人でも、抱えるのは一人ではありません。
同行訪問でとなりにいるのも、判断に迷ったときに電話の向こうで話を聞くのも、スーパーバイザー看護師です。
訪問看護は、一軒ずつ一人で伺います。だからこそ、迷ったその場で聞ける相手がいるかどうかが、働きやすさを決めます。トータルケアでは、同行訪問と24時間365日の看護相談ダイヤルの両方を、スーパーバイザー看護師が受けています。
スーパーバイザーがしていること
同行訪問や電話相談でみなさんをサポート
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となりで見る
独り立ちできると本人が思えるまで、同行訪問に入ります。回数は決められていません。「もう大丈夫」と思えるまで、となりにいます。
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その場で聞ける
訪問先で迷ったとき、24時間365日の看護相談ダイヤルにつながります。持ち帰って一人で悩む必要はありません。
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看護以外の話も
医療の判断だけでなく、キャリアや子育て・介護のことも話せます。仕事の悩みだけが相談の対象ではありません。
仕組みの全体像は「訪問看護育成支援システム」でご紹介しています。
Yoshie Tsujikawa
スーパーバイザー看護師
インタビューは準備中です。公開までしばらくお待ちください。
Maho Shigeta
スーパーバイザー看護師/トータルケアふじみ野
出産と育児を機に働き方を見つめ直し、初めての訪問看護へ。不安から始まった1年を経て、トータルケアふじみ野のステーションリーダーになりました。いまは同行訪問と相談を受ける側にいます。
「訪問看護はあらゆる事象に対応しなければいけないので、全ての診療科を経験してからでないとできないのでは」——そう思っていた時期があること。臨機応変に対応していくことの大切さを、先輩から教わったこと。相談を受ける立場になったいまも、その入口の心細さを覚えている人です。